4月3日の新聞で、亜米利加国の「花札野郎」が、「ホルムズ海峡を利用している日本が自ら安全確保をやればよい」といった趣旨の発言をしたと報じられていました。 政治家(タカイチサン)は、なぜこうした好機を利用しないのでしょうか。イランはもともと日本に対して親日的で好意的な国です。日本独自でイランと接触し、「イランの復興をお手伝いしますから、ホルムズ海峡の安全な航行を通してください」と交渉すれば良いのです。 あの方(花札野郎)が後から「何をやっているんだ」と文句を言ってきたら、「あなたが自分でやれと言ったじゃない ...