-
-
岡田建設 棟梁(職歴50年)の作品紹介
以前にも、お話しさせていただきましたが、終わった仕事と次の仕事の間で、手が空い た時に大工がやっていたのですが、端材でコースターとか鉢の下に敷く板などを作っ ては、その施主様に差し上げていました。 今 ...
-
-
建築現場での面白話_vol.3
今でも岡田建設でも伝説を残すエピソードがありましたのでA君にも負けない話。 バカの考え休むに似たり リフォーム工事で、タイル貼の在来の浴室をユニットバスに替える工事のときでした。 お施主様から、なるべ ...
-
-
建築現場での面白話_vol.2
きちんと指示する大切さ 今回は、自分自身のことではなく、自分が修行を終え、岡田建設に戻ってきてからの話になります。 ある工務店の親父さんから、その人の息子A君を鍛えてくれないかと頼まれました。 1年以 ...
-
-
無能な政治屋しかいない国の不幸な国民
コロナ感染症対策の政府対応が無能としか思えない。 コロナ感染症の蔓延を防ぐべく、対応している政治屋には、2世議員、キャリア官僚上り、弁護士が多い。 そもそも2世議員の頭の中は、次の選挙に当選するにはど ...
-
-
建築現場での面白話_vol1
今まで、数多くの現場をこなしてきました。自分が23歳の春以来、66年が経ちました。 「他人の飯を食って来い」ということで、大学を卒業し、RC造建築専門の建築会社に就職しました。いわゆる野丁場(ノチチョ ...
-
-
2020年 8月の涵養庵
例年のごとくに8月は夏休みです。お茶のお稽古はありません。 今年はコロナ禍の為にいろいろな会が影響を受けています。 お茶も俳句も歌も踊りも。祭りも中止です。神輿担ぎは密そのものですから、無理ありせん。 ...
-
-
感動を呼ぶ という事_vol4
この夏は、感動で始まって感動で終わるみたいです。 終わるというのは変ですよね。結論が出なければ終わらないですから。 「8月も終わります」が正しいのかなと思います。 それでは 「この夏は、感動で始まって ...
-
-
感動を呼ぶ という事_vol3
この夏は、感動ものです。 まだ必要以上に暑いですけれども、感動ものを考えて秋になっちゃいました。 サンマーク出版の社長さんの文章を読んだがために、コロナ禍によるこの長い盆休みは感動とはと考えながら過ぎ ...
-
-
感動を呼ぶ という事_vol2
先日、サンマーク出版の社長さんの、「直近25年で100万部超のベストセラーを8冊出せた訳」という記事を読んだ感想を書きました。 その後、感動を与えられる家とはどんなものだろうと考えています。 大きな家 ...
-
-
感動を呼ぶ という事_vol1
会社も夏休みに入りました。 暑すぎて、やる予定の庭の手入れは朝と夕方遅くでないと身が持ちません。そんなわけで、「感動を呼ぶような家を造ってきたかな?」「感動って何だろうな?」を考えています。 「感動を ...