12月18日に静岡で農業をしている友人夫婦がお米をもってきてくれました。 毎年暮れになるとその年の新米、もち米を送ってくれていたのですが、女房殿が病気療養で富津に住むことになったと伝えたら、見舞いを兼ねてきてくれることになったものです。 友人自慢のお米で、蘊蓄をたっぷりと聞かされます。 事前に行っても良いかという電話があり、女房殿に「来ても良いか?」と、「本当に良いか?大丈夫か?」と聞きました。 自分としても、来るとなるといろいろと準備もあるし、考えなければならないこともできるし、体調がその時に良い状態か ...